キャンディカラーを使った 感じるカラーコミュニケーションで 五感・感情にアクセスします

☆キャンディカラーへの想い
手作りガラスでできた『キャンディカラー』を作ったのには理由があります。それは「色が持つチカラは視覚に限らない」というメッセージです。
色によって五感を研ぎ澄ますことをカンタンに実現させてくれるのが『キャンディカラー』。その効果をより出やすくするために、手作りで一つ一つ丁寧に作ってもらっています。 あたたかみのあるその形は一度握ってもらったら説明は要りません。 この『キャンディカラー』は、ココロとカラダにつながるチャクラに関わる8色、 さらに陰陽と明暗…この世の根源となる白黒2色を加えた10色となっています。
クリスタルのように光輝く『キャンディカラー』は見るだけでも深い癒しが得られ、あなたが前に進むキッカケとなるツールです。是非、お手に取ってみて下さい。

①キャンディカラーセルフコミュニケーション講座(入門コース) 

五感や感情のワークをとおして色の基礎「色とはなに?」「色彩心理とは?」を学びます。覚えるのではなく自分や大切な人達の五感や、感情をとおして色の意味を感じていく・・・それには色だけを見るツールではなく手の上にのせたり、包んだり重さを感じたりしながら聴くことの大切さを学びます

キャンディカラーを手に包み五感にアクセス、今抱えている問題や感情に気づき、未来のあなたとつながります。「キャンディカラー」が持つ色のチカラで、今のあなたに必要な癒しを与えることでココロとカラダのバランスが取れます。日常のあらゆる場面で応用できるダイナミックなアプローチ、是非、あたたかな心地よい癒しを体験してみませんか

受講時間 4時間  オンライン講座◎

受講料  16,500円(税込)(テキスト代込み) ・修了証希望する方 別途1000円(税込)

教 材  16,500円(税込) 手作りガラスキャンディカラー10個セット

      

②キャンディカラーコミュニケーション ファシリテーター養成講座

ファシリテーターとインストラクターのダブル資格が取得できるコース
認知心理学と芸術療法である色彩心理、空間構成を学びます。キャンディカラーを使い、ファシリテーターとしてワークショップ開催やセラピスト、カウンセラーとして活動したい方のためのコースです。


受講資格  セルフコミュニケーションコースを受講した方が対象となります

受講時間  12時間 オンライン講座◎ ※受講後のレポートで認定します
      
受講料   66,000円(税込) テキスト代 2200円

★特別枠にて講座を受講できます(認定証込)
   《条件》他のカラーセラピーシステムを修了した方(10時間以上)は特別枠で受講可能です。
        ◆ 一日目の内容を免除
        ◆ 6時間受講&レポート提出
        ◆ 受講時間   6時間
        ◆ 受講料    44,000円(税込)
      

認定者登録するとインストラクターとして【① セルフコミュニケーション講座】を開講できます。
登録には別途登録料11,000円(税込)が必要です。希望者は、オンラインで開講マニュアル講座(2時間程)を受講していただけます。  
  (受講料、テキスト代は登録料に含まれます)  

③キャンディカラーセラピートレーナー養成講座

  

講師として人材育成をしたい方に
認定された方は【② キャンディカラーコミュニケーション・ファシリテーター養成講座】を開講できます

受講資格◆②を受講した方が対象です。
◆セルフコミュニケーション講座、5名以上開講した方
受講時間5時間 オンライン講座◎
受講料55,000円(税込)
登録料11,000円(税込)
その他条件◆ 課題提出
◆ 年に1回以上の勉強会(SV)受講


☆ガラスツール「キャンディカラー」について クリスタルガラスに近い素材を使った1つ1つ手作りのキャンディカラー。 大分の美しい景観に包まれた久住の吹きガラス工房で誕生しました。通常クリスタルガラスは、ガラスの主成分に酸化鉛を入れることで比重が重くなり屈折率が上がり透明度がでます。こちらの工房では、エコロジーの考え方から鉛を入れずクリスタルに最も近い透明度を持つガラス素材をスウェーデンから輸入し、透明度にこだわり制作しています。色はドイツから取り寄せた1000種類以上の色ガラスから、色の専門家が監修し選んだ色で何度も試作を重ね色付けしました。最後にもう一度、透明度が高いクリアなガラスをコーティングし丁寧に一つ一つ手作りで製作しています。色褪せることなく永遠にキラキラと輝き続けることでしょう 丸い形は掌の中に自然とおさまり、やさしいさわり心地でお子さんにも人気です。カラフルで思わず口に入れたくなるような形から、「キャンディカラー」と名前をつけました。皆さんの癒しのツールとなることを願っています